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赤ちゃんとママのしあわせ育て/子育てを一から見直すプロジェクト
おむつ替えで、しあわせ育児のツボ発見!
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よい子に育つ! 6000回のおむつがえ
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おむつ替えで、しあわせ育児のツボ発見!
   
すでに一部のママたちの間では、口コミで広がりはじめ、たくさんの感動の声が上がっている「おむつ替えコミュニケーション」。その魅力のいくつかを、ここでご紹介しましょう。
 

◆ポイント1◆
  赤ちゃん語を理解するには、おなかの中の赤ちゃんを思い出すこと

赤ちゃんがおなかの中にいた時、ちゃんとママの呼びかけに反応してくれたでしょう? だから、生まれてきた赤ちゃんだって、ちゃんと言葉がわかるのは疑いのないことです。頼りない見た目に惑わされず、「この子にはわかっている」という気持ちを失わないこと。これが、赤ちゃん語を理解する大事な第一歩です。
 


◆ポイント2◆
  ゆっくり、じっくりで、赤ちゃんからのお返事がわかる

おむつ替えは、手早く済ませたくなるもの。でも、ゆっくり、じっくりつきあってあげると、赤ちゃんからのお返事がわかるようになります。赤ちゃんからの返事は、体のちょっとした動きに表れるもの。「足を上げてね」と声をかけ、ほんの少しだけ待ってあげると、やがて足を上げてくれる感動の瞬間が!
 


◆ポイント3◆
  おもちゃを預かると、親子のコミュニケーションが良くなる

おむつ替えの時は、おもちゃで赤ちゃんの気をそらしながら。こんな常識は、実は大きな間違いです。おもちゃを預かり、赤ちゃんの気持ちをおむつ替えに向けてもらうことによって、「共同作業としてのおむつ替え」ができるのですから。ゼロ歳の赤ちゃんだって、ちゃんと頼めば、しっかりと協力してくれます。
 


◆ポイント4◆
   親子の5分5分勝負が、赤ちゃんの心を育てる

おむつ替えをしようと思っても、ちゃんと横になってくれない。暴れて言うことを聞いてくれない。あなたなら、どうしますか? 実は、こんな時こそ、おむつ替えコミュニケーションの威力が発揮されます。体を使った5分5分勝負で、赤ちゃんもスッキリ! おむつ替えが、「親子のドラマ」として楽しめるのです。
 
  

ほんの入り口ですが、おむつ替えコミュニケーションの魅力が少しはわかってもらえたでしょうか?
今まで、口コミでしか伝えられなかった「おむつ替えコミュニケーション」のすべてが、主婦の友社さんの全面協力により、本として一般公開されることになりました。興味を持たれた方は、ぜひ参考にしてみてください。→こちら
 
おむつ替えコミュニケーションが、本になりました!

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